明けない夜はない
2017-11-22 2017-11-24

どもども。
管理人のじゅんです。
今回は私の格言・名言集を紹介。
「明けない夜はない」
つまり、仕事でどんなにつらくてキツイ時期でも、必ず終わりが来る。
まぁ、どこかで聞いたことある名言・格言だけど、この言葉に救われたことがある。
エピソード
ある日、緊急対応で、徹夜で仕事することになった。
深夜になると、精神的にも体力的にも疲れて、「もういやだ」とか「もう無理だ」とか
思ってしまう。
疲れが溜まるとネガティブな思考に切り替わって、苦痛でしかない。
しかし、「明けない夜はない」言葉を思い出し、「明日の朝には解決している。だから朝までがんばれ。」と自分に言い聞かせた。
「朝まで頑張れば終わる」と思うと、気持ちが楽になり、精神的に落ち着いてくる。
考え方もポジティブになり、順調に対応できた。
「明けない夜はない」
力強い言葉で、やる気を出さしてくれる。
つらい時期も、きつい時期も必ず明ける時がくる
「明けない夜はない」
つまり
どんなにつらい時期でも、きつい時期でも、必ず終わりがある。
「いつかは終わるんだ」と思うだけで、気持ちが軽くなる。
つらくてきつい時期がずっと続くはずがない。
だって、明けない夜は無いのだから。
夜明けが来なかったら
まぁ、本当につらくてきつい時期がずっと続いて、終わりが本当に見えない場合は、
精神的にも体力的にも限界を超えてしまうので、上司にアラームを上げよう。
作業スケジュールを調整してくれたり、人数を増やしてくれたり、サポートしてくれたりするので、アラームを上げることで終わりも見えてくる。
まとめ
つらい時期、きつい時期は、いつか必ず終わる。
つらくてきつい時期を乗り切れば明るい未来が待ってるはず。
その明るい未来を信じて突き進むしかない。
「明けない夜はない」ことを信じて。



















