明けない夜はない

どもども。

管理人のじゅんです。

今回は私の格言・名言集を紹介。

 

「明けない夜はない」

 

つまり、仕事でどんなにつらくてキツイ時期でも、必ず終わりが来る。

まぁ、どこかで聞いたことある名言・格言だけど、この言葉に救われたことがある。

 

エピソード

ある日、緊急対応で、徹夜で仕事することになった。

深夜になると、精神的にも体力的にも疲れて、「もういやだ」とか「もう無理だ」とか

思ってしまう。

疲れが溜まるとネガティブな思考に切り替わって、苦痛でしかない。

 

しかし、「明けない夜はない」言葉を思い出し、「明日の朝には解決している。だから朝までがんばれ。」と自分に言い聞かせた。

「朝まで頑張れば終わる」と思うと、気持ちが楽になり、精神的に落ち着いてくる。

考え方もポジティブになり、順調に対応できた。

「明けない夜はない」

力強い言葉で、やる気を出さしてくれる。

 

 

つらい時期も、きつい時期も必ず明ける時がくる

「明けない夜はない」

つまり

どんなにつらい時期でも、きつい時期でも、必ず終わりがある。

「いつかは終わるんだ」と思うだけで、気持ちが軽くなる。

 

つらくてきつい時期がずっと続くはずがない。

だって、明けない夜は無いのだから。

 

夜明けが来なかったら

まぁ、本当につらくてきつい時期がずっと続いて、終わりが本当に見えない場合は、

精神的にも体力的にも限界を超えてしまうので、上司にアラームを上げよう。

作業スケジュールを調整してくれたり、人数を増やしてくれたり、サポートしてくれたりするので、アラームを上げることで終わりも見えてくる。

 

 

まとめ

つらい時期、きつい時期は、いつか必ず終わる。

つらくてきつい時期を乗り切れば明るい未来が待ってるはず。

その明るい未来を信じて突き進むしかない。

 

「明けない夜はない」ことを信じて。